うたかた一発劇場(出張版)

ESPANAの日々徒然ブログ(ゲーム多め)。

音ゲー

ポップンオフボーカル。

投稿日:2017-11-19 更新日:

男性ボーカルよりもオフボーカルのほうが人気が上になることが納得できたのにはある程度理由がある。
実際のところ次のエントリーで語るのだが、このゲームの男性ボーカルはとにかく癖が強いのだ。

そして逆にオフボーカルだと歌詞がない分全世界に通じると言うのもある。

ここもチーズにしてみると癖がない上に世界共通で好まれるということで
チェダーチーズ(ハンバーガーの間に入ってるスライスチーズ)となるか。

特に大きなところが猫又Masterとか劇団レコードがオフボーカル曲だと大家ではある。
(音楽ゲームであまり知らない方には幻想水滸伝と同タイプの楽曲、と言えばわかるかもしれない)

-音ゲー

執筆者:

関連記事

no image

己を恥じた敗北

実際、戦いが終わって「EAT READ…BYE!!!」で終わらせるよりも
「押忍!ありがとうございました!」で締めるほうがかっこいいじゃない?

no image

100万は100万でも。

数値の価値は、全てにおいて同じではない。
その理由としては「上限/完璧であるときの数値がそれぞれ違うから」である。

ポップンの音楽の人気内訳。

ちょうど比率が「女性:オフボーカル:男性=5:4:3」だったのだ。

かつてDANCE EVOLUTIONと言うゲームがあった。

そんなすごい人たちばかりがこのゲームにはいたのだ。それこそ一番初めについていった人はまさに「筆頭主人公」というにふさわしい人であった。

DANCERUSHは、音ゲーの1つの理想形だ。

ダンスラはまさに欠点をダンエボの最大の欠点を克服したゲームではあるのだ。